2024年8月29日木曜日

ワーウじゃなくウーワ

配線が逆だなぁ・・・・・


ポットの配線を付け替えないてなぁ・・・・・
 

2021年3月12日金曜日

BRUNOワウワウは、素晴らしい

結局ELK・グヤトーンが基本になっているようですが・・・・
68年当時にこのワウが国産で存在していたことが素晴らしい。
完全オリジナルデザインですからね。物作り日本の良き時代でしたね。
グレコEG-420もそうでね。

BRUNOワウと言えばimmy

このWauは、なくては、ならないアイテムですね、予備としてフルトーンデラックス
を使うことにします。カラーサウンドに近い音ですね。クライドマッコイもこんな音でるやつが多分あるんでしょうね。

BRUNOワウ絶好調

ストラトのリードにトーンがついていないのでこのワウで操作する
とちょうどいい効果が得られますね。しかしスクワイアーが
こんないい音になる、ワウもそう無いですよ!!

2021年2月28日日曜日

切り替えスイッチ、デラックスタイプ

購入した時は、このつまみでした、ゴム足4個欠品、よって多少お安くなってましたね。

 自宅手持ちパーツで見てくれを変えました。ムスタングのつまみが丁度ありました。

フルトーン ワウ  Standard&Deluxe




今度は、これかぁ・・・とどまる事を知らないというか世の中にワウが多すぎる
中古だが程度は、良好ヴィンテージにこだわったがクライドマッコイ の本物は、入手できなかった。かなり近いところまでは、集めたつもりだが・・・・そこで考え方を変えてフルトーンにたどり着いたと言う訳。確かに踏んでみると音が太く今までのVOX・JENとは、違う気がした。ところがこのワウを基準にしてもう一度 VOX・JENを再調整すると似た音が出てくるから不思議。やはりギターもそうだが良い音のするギターを基本に調整、自分の耳も含めてやり直すことが大事ですね。フルトーンを踏んだ時に今までのワウ全部売り飛ばそうと思ったが再調整でまた収集したワウが極上ワウになっちゃったので売れない!!ワウのピラミッドは、崩壊しなかった。さらに積み上がる結果に。
しかし中古だとこのステッカーを剥がしちゃうのかなぁ?
中身は、ほぼ一緒、よく見ると微妙に違っている。
デラックスは、トーンを3つ切り替えられるのでその差かなぁ?
 

 



2021年2月5日金曜日

Burunoヴィンテージワウ ELK・GUYA

Made in japan が誇らしい



jimmyは、当時このELKタイプを持っていたようですね。ペダルトップのアルミの

質感が記憶に残っています。




GUYAと部品は、ほぼ一緒どんな製造の仕組みになっていたんでしょうか。

このポットが曲者でリバースになっているんですね。ウーワーになってしまう。ヴィンテージは、こうだったらしいです。時代背景ですかね。ウーマントーンが踏めば出るみたいな。トレブルブースター は、かかといっぱいですね。中間のスイープポイントのなきは、感情とは、裏腹踏み込むとローなので感情が高揚しませんね。やっぱりハイトーンは、ペダルを踏み込む方がいい。

 

Bruno WAU

海外から逆輸入しちゃいました60年代にこんなの作っていたんですね。 GUYA・ ELKが国内で海外輸出モデルだったようですね。イバニーズもあるようですね。クライドマッコイを直ちにコピーしたのか?どんなコンセプトがあったのでしょうか?ワウじゃなく音は、ウーワですね。通常と逆になっています。踏み込むとロー開くとハイトーン違和感ありますね。jimmyは、当時このELKを使っていたのですがそこまで記憶が・・・・45年以上前の昔の話ですからね。ワウ本体の質感は、記憶にあります。現存してちゃんと動くことが素晴らしいですね。

2021年1月15日金曜日

GUYA cry-max PF-201  ブルーバー に似た部分も

このくぼみギアーの棒が長いのでブルーバー と似てますね。
フットスイッチも今回お初ですね。
2連タイプのポットは、ダンエレ見たい。狩りが出たら交換パーツないかも?
このインダクター もお初ですね。国産タイプのようだ。
電池ボックスが独立していておしゃれ。

赤いインダクター 、別のタイプも有るみたい、ファーセル タイプですね。jimmy的には、ファーセル タイプたくさん持っているのでこの国産タイプの方が貴重ですね。ラッキー!!
内部の写真眺めているだけで時間を忘れる。ワウワウ病ですね。コロナに匹敵してたりして。
重厚なポットですね。
パイロットランプ、アウトプットにジャックを指すと点灯。

 

GUYA cry-max PF-201 ワウ

クライベイビーに似ているがオリジナリティーが随所に投入されている。

国産ワウですね。ブルーバー と競っていたのかなぁ・・・・・


ふっとスイッチに沿ってカットされた丸みペダルが美しい。ケースのエッヂは、ヴィンテージPAFのPUカバーを連想させてくれる。眺めているだけで時間が過ぎる。


文字の配列は、クライベイビーに習っているのか・・・・・

 

2021年1月14日木曜日

GUYA cry max 今度は、こいつです

Guya / cry-max PF-201ペダル到着、早速踏んでみた。
なかなか面白いですね。ちょっとガリがありますが
ヴィンテージなので仕方ないかぁ。交換パーツ無いでしょ。
ダンエレが2段ポット使ってたか!!

2020年11月8日日曜日

ワウの基盤の話

マクソン・ブルーバー TDKインダクター中身は、違えど似てますよね。
V846  VOXヴィンテージ だけど・・・・JENとそっくりというか同じでしょ!!


V846 復刻版とヴィンテージ音は、似てますよね。ハンドワイヤーでも十分かも。一台持っていても良いワウですよ。インダークターの止めネジが緩んでいてハウリングが酷かった。最初原因がわからなくて買って損したと思ったが緩んだネジを閉めたら音が激変。

グレコクライヤーTDKのインダクター イタリア製との事ですが音は、VOXしてますね。ペダルの踏みしろが狭いですね。

ムーロン配置を見ればクライドマッコイのコピーというのが一目瞭然、最近音にも慣れて納得のサウンド、なるほどって感じですね。ものすごく優等生なんです。円やかで音楽的なワウです。
JENのクライベイビーですが・・・V846ヴィンテージを入手してから音のスイープポイントを探したところ同じ音が出る場所を見つけました。ギア調整大事ですね。DUCATIのコンデンサーが影響しているのか? 電気的知識0なのでわかりませんが・・・・。

 


3台のクライベイビー・スーパー使われてるパーツが微妙に違ってる。音のねっこは、一緒ですが弾いていると微妙な違いが病みつきになりますよ。LIVEで使うと会場の人には、違いは、感じられないかも。レスポールのギターも同じことが言えるかも。


プレイヤーの自己満足の世界ですね。70年代のJENとVOXは、多分似たり寄ったりですね。68~69のクライドマッコイがどの程度音が違うのか本物欲しいけどギター買えちゃうからなぁ。
すでに集めたワウでギターは、十分買えてる・・・・。

2020年11月1日日曜日

EXCEL EX 600 WAH その3

EXCELは、音が太いんですよね。

COLOR SOUND

いい音してますよ、低域もあるし。

カラーサウンド ワウ

クランクシャフト? 面白いなぁ・・・。復刻版なのでパーツがカラフル。LEGOみたい。
ケースは、デカイなぁ弁当箱見たい。フットスイッチが左側なので踏むのにこつがいる。
インダクター が無くたってあの音出るんですね。基盤は、シンプル。



 電池が外から入れられるこれは、いいアイデアですね。裏蓋をもうあけることないかも。

カパッとハマるので外すとなると縁が変形する。

2020年10月26日月曜日

ミスタークライベイビーのボリュームをバイパス

これが元のオリジナルです
ボリュームペダルは、ノイズが多くて使い物になりませんでした。結局配線を改造することに黒のインダクター が曲者というか珍しい。本来ハンダするピンが一つ足りないんですよ。ふっとスイッチも4ピンだと出来なかったようで6ピンのものに交換。



 配線を全部やり直し。